最近 多くの出版物に赤茂伝が取上げられています。
          嬉しいことです。


「STORY」11月号(光文社・2007年)では素肌美人の對馬悦子さん(41歳・主婦)がご愛用の漢方薬として赤茂伝を推奨して戴きました。
「1日3回の漢方習慣で体調も上向きに・・・更年期ケアのために飲み始めたらいつも生理前にあった頭痛がすごく楽になりました。頭痛薬をのんでいたのがウソみたい」

「妙薬探訪」(徳間文庫)では「関が原の戦いの年に創業という茨城の老舗に頭痛・肩こり・冷えの特効薬があった!」の見出しで、3ページにわたり紹介されています。