赤茂伝に関してQ&A
Q1 飲み始めてどのくらいで効果が判るのでしょうか?
A 効果の現れ方は、各人各様で違います。状態の深さによって相違がございます。
飲み始めて7日も経たないうちに効果があった、と喜ばれる方もあれば
2ヶ月しても効果が出ずに、4ヶ月目に初めて出たという遅いケースもあります。
Q2 赤茂伝の効能効果の欄には「産前産後 頭痛 眩暈 立ちくらみ のぼせ引き下げ
冷え性」とありますが、最も効果があるのはなんでしょうか?
A これまで長年の間で最も喜ばれているのが「頭痛や頭重の改善」ですね。
特に近年、慢性の蓄積疲労やストレス社会で、頭痛に悩まされているケースがとても多い
です。特に女性の場合、生理前後の頭痛や重み、肩こり、気分の落ち込みや情緒の
不安定が辛いです。こうしたホルモンバランスを崩した場合の症状緩和に赤茂伝は著効
を発揮します。
胃を壊す化学合成の鎮痛剤が離せなかった方が赤茂伝で気持ちも晴れ晴れという改
善傾向がとても多く感謝されています。
産前産後は、大事業を成し遂げた後で、妊婦さんが体をとても大事にしないといけない時
期です。こうした微妙な時期に赤茂伝を飲んでいますと、母体が順調に回復します。
Q3 赤茂伝はいつ飲むのが良いのですか?また量は?
A 赤茂伝は漢方の散剤(粉薬)ですから、空腹時に飲むのが最も効果的です。
1回に添付のサジに1杯、口に含んでお湯かお水で飲みこみます。ピリっと少し辛味があり
ます。辛味が苦手の方はオブラートにくるんでも結構です。治療目的には1日三回
(3サジ)飲んで下さい。
症状が取れて健康状態を維持するためには、1日1回(1サジ)を続けられると良い
でしょう。1回に1サジで効果を感じない場合は1回2サジ、1日6サジ飲まれても結構です。
Q4 赤茂伝は他の薬と一緒に飲んではまずいですか?
A どんな薬と一緒に飲んでも問題ありません。
Q5 赤茂伝は購入してからどこに置けば良いのですか?
A 赤茂伝は湿度を嫌います。ですから冷蔵庫などは禁物です。海苔の缶とかお茶の缶に乾燥剤をいれて保存が良いです。特に湿気の多い梅雨時は。