みちのくが始まる街からの通信 11月19日から12:14日まで
西空の飛行機
みちのくが始まる街からの通信 11:19
国内線なのか国際線なのかはわからない。ただ我が街の西空を5分置きぐらいの頻度で北から南に飛行機が通る。
私はそれを眺めるのがなぜか楽しく好きです。
そこはかとないロマンを感じるからなのかも知れない。
今朝は一段と眩しいぐらいに機体が輝いていた。穏やかな小春日和になりそうだ。
大成功
みちのくが始まる街からの通信 11:20
パソコンとインターネットというのは全く想像を超える壁や難関が多いものです。判ってしまえばなんだそんなことだったか、とアッケラカンとしたものですが、疑問が生じて「どうすれば良いか」ああでもない、こうでもないとこねくっている間はホント、出口無しの迷路に迷い込んだ苦悶の連続です。でも一つの難問が解決した時の喜び嬉しさはまた格別なものがありますね。
実は私、今まで更新があんまりされてなかったのは、FTP操作ができなかったからなのでした。
ホタル2001を買ってこの数日、その勉強にあたってきました。コツコツコツコツ・・・。
やっと、さきほどたった一ヶ所ですが、自力更新に成功したのです。暗いトンネルをほんの僅か抜けた感動と安堵感がふつふつと湧いてきました。陰ながら応援してくれたZEROさん(ネット上の知人)にも感謝したい。ありがとう。さて、その1ヶ所とは、MAKOTOの宇宙エッセーコーナー「みちのくが始まる街からの通信」に溜まっていました「3月3日から9月30日」の分を入れたことです。
前ページからのリンクができました。これまで処理加工を専門業者にお任せしてきましたが、徐々に自力でできるようになれるような第一歩です。嬉しい一日です。もちろん明日も難問が待っていることは間違いない事実ではありますが・・・。
もとはこちら会との縁
みちのくが始まる街からの通信 11:22
今日はHPの表紙をいじりまして、まずは成功しました。今のところ文字の更新程度ですが、一歩進んだことにひとまず満足です。
数日前の未明、NHKラジオ深夜便に再放送で登場された和歌山市の「もとはこちら会」から資料とテープが送られてきました。この会は平井謙次さんという求道家が辿り着いた実践哲学で、「もとこちら そのままぜんぶあたりまえ ただありがたく すみません」がモットー。私はその道では全く足元にも及ばないが、探しています所と極めて近いのです。縁の素晴らしさを感じます。
このBBSでのささやかな交流もまた不思議な縁でむすばれてるのだろうなあ、とも思います。
HP表紙にGIFアニメ
みちのくが始まる街からの通信 11:24
今日は朝から一日中雨が降って暗あーい一日でした。でも私の心は明るい日でした。
数日前から取り掛かってますHPの表紙の更新、今日はささやかなGIFアニメの挿入に成功、独り悦に入ってるからです。更新作業はまだ登山でいうと一合目、これから先が苦しみでもあり楽しみでもあります。作業が失敗してタイトルが消えてしまった時、ヤフー掲示板では暫くぶりにMIHARUPAPA(ニックネーム)が確認アクセスをしてくれて、ネット上の旧交を温めたりして、友人は嬉しいものですね。
嬉しい事といえば、うちのカミサンもつい先日は里美村での薬剤師講演が茨城新聞に大きく取り上げられてこの数日はなぜか機嫌が良いようです。そんなわけで夕食のおかずが少し豪勢になるのを期待している私です。
いばらきの発声について
みちのくが始まる街からの通信 11:26
最近、地元紙「茨城新聞」投書欄をささやかに賑わしていることがあります。茨城を「いばらぎ」と濁音発声する方が地元内外を問わず結構いる、正しく「いばらき」と濁らずに発声することを行政は積極的に推進すべきではないか、という論調。
私も長年、気になっていたことで、最近では例の臨界事故の官房長官記者会見で、時の野中さんがいつも濁音で喋っていたのが気に食わず、抗議の電話をかけました。また、テレビマスコミでも、流石にアナウンサーはきちんと「いばらき」と発音してますが、NHK民放を問わず、放送記者の中にかなり濁音で喋る方が多く不快です。
私も少し関係している「大好き茨城県民会議」のリーダーの中にも、堂々と濁音を使う方がいまして会議の度ごとに嫌な気分にさせられます。
確か、現総理も東海村視察の時、濁音で言っていたようにも思いますが、まず、我々茨城県人が率先して正しい発声を心掛け、事ある如く、他県人やマスコミの発声で問題ありき時は注意を喚起することが解決策の一つかな、と思います。
風評倒産
みちのくが始まる街からの通信 11:27
東海村の臨界事故からまもなく2ヶ月。あの晩の不気味な記憶はいつの日か詳しく書こうと思いますが、今朝の新聞によれば、風評被害のため泊まり客のキャンセルが相次ぎ隣接の町のホテルが倒産の憂き目にあっているそうです。事故当事者のJCOの被害補償対応は全くなっておらず、あらゆる産業への深刻な影響は計り知れないものがあります。はっきり言って事故のもう一つの当事者は政府(原子力政策)にあります。当事者2者は早急に補償問題の解決に当たって欲しいと思います。
他県の方へ:どうか風評に惑わされないで下さい。確かに私自身も事故の現場を車で通り過ぎるのに事故から10日ぐらいは抵抗がありました。でももう自然界の放射線数値と同じです。現場を何度も通りました。地場産の野菜も毎日食べてます。大洗の魚も食べてます。心配ありません。
茨城を毛嫌い敬遠しないで下さい。かの不可解な集団が大洗をなぜ選んだかは知りませんが、茨城の観光はいまや格好の穴場かもしれませんよ。
初冬
みちのくが始まる街からの通信 11:28
一昨日あたりから寒くなってきました。風邪の患者さんが増えてきました。引いたらなるべく早く治療するのが大事ですが、引かない対策が最も肝腎です。自然治癒力をつけることが大切ですが金をかけずに出来る予防法は塩水ぬるま湯のウガイの励行でしょう。
寒くなったといえば、手足のカサカサ乾燥ひび割れも季節病。当店では極めて好評の「つるつる軟膏」と「かかと軟膏」を製造販売してます。オリジナル製品ですが、去年もネットで知り合った方々からご注文郵送致しまして大分喜ばれました。
シクラメンの時期
みちのくが始まる街からの通信 12:1
今日から師走。当地はなんかうすら寒い日和です。
今月半ばから行なう恒例のシクラメンプレゼントデーの準備も始めなきゃならないし気ぜわしくなってきました。当店が数年前から見つけ出しましたシクラメン裁培青年Tさんは、商売気はまるでないが土づくりにこだわっている熱血漢。やはり土台が一番肝腎なのでしょうか、よその花屋さんで売られているものと違ってTさんのそれは梅雨時期まで咲いている丈夫なシクラメンなのです。
差し上げたお客さんの中には株分けして増やしている方もおられます。
さてネット上でも何人かに特別プレゼントの企画でも考えますかな。
秋田交流
みちのくが始まる街からの通信 12:2
昨日はヤフー掲示板の秋田になぜか行きたくなって行ってみましたら暖かく歓迎してくれましてHIROさんはじめ大勢の方が我がHPにアクセスしてくれました。嬉しい限りです。ご近所さん掲示板で知った信州のYOBOさんからは志賀高原の雪だよりもメールで戴きました。わがネットもやっと活発化してきた感じです。
HPの作製更新、独学一人よがりでやってますので、何か不都合な面があると思います。例えばトップ画面の表示が重い遅いとか、こうした方が、というアドバイスをご遠慮なく指摘してくださいませ。努力して治します。
さて今日は我が街に住む高橋茂さんという方についてサワリだけ書きます。
この方、国鉄を定年退職した後はずっと佐竹氏の歴史発掘と解明にコツコツ邁進している郷土史家。
「問答集佐竹読本」「佐竹義宣公物語」など数冊の本も書かれています。先ほどお店にお立ち寄りになられて「佐竹さんのブームが始まったのかね、水戸や常陸太田の書店から売れきれ、早く補充してとの注文が相次いでるんです」と嬉しい悲鳴。ご承知の通り佐竹氏は我が街常陸太田を本拠に450年常陸の国茨城を治め、徳川家康によって秋田に移封され秋田を270年治めた大名。
さてこの佐竹さんの長い歴史と移封を巡る悲劇は極めてドラマチックですが、私は前々からNHKの大河ドラマにうってつけではないかと思ってました。こちらでも秋田でも佐竹氏に関する歴史書は数限りなく出版されてますのでシナリオはいくらでも書けると思います。なかなか面白いドラマになると思います、って高橋さんに申し上げたら全く同感です、と意気投合しました。
だれかいませんかね、佐竹氏を書くシナリオライターは。
ところでこの高橋さん、歴史を調べてコツコツ書いていく作業と同じように、有機野菜づくりもご趣味のようです。「種を蒔いて芽が出て育っていくプロセスが楽しみでね」。今は柔らかくて美味しい京都の白菜が収穫時期だそうで、我が家では漬物づくり担当は私なのを知ってか「今度お持ちしますよ」と嬉しいことを。
秋田掲示板交流にちなんで佐竹氏研究の高橋さんに触れました。
いわつばめ通信到着
みちのくが始まる街からの通信 12:3
今日は今までネット交流はほぼお休みでした。相談のかたわら店頭ご愛顧のお客様、患者様への年末の葉書づくりや支店のテナント会議があったり今宵は別の会合が待っていて慌ただしい一日でした。
そんな気ぜわしさの中、毎年ご恵贈戴いてます尾瀬の長蔵小屋からの素敵なカレンダーと「いわつばめ通信」が今年も届きましてホっと一服。平野紀子様有難う。
たった一度しか行ってない尾瀬。もう10年以上前になります。小学生の娘に買ってあげた300円のオルゴール。帰ってネジを回したら鳴らない。小屋に手紙を添えて送り返した。程なく丁寧なお手紙と鳴るオルゴールが届いた。ほんとにささやかなお土産一つにまで暖かいぬくもりを感じさせられた一件である。だからこそ親子3代、まさに命を賭けてあの自然保護に取り組んでこられたのだな、と改めて平野一族の心を知った。カレンダーは最も手元に置いて一年を過ごす習わしとなった。尾瀬の一年がまとめられた通信は何度も何度も読ませて戴いています。
せわしい年の瀬。今年もまた仕事を終えての忙中閑あり、熱燗の貴重な肴が手元に届いた。
夕べは久々の夜の街
みちのくが始まる街からの通信 12:4
昨夜はPM11時半過ぎまで市内の甘味喫茶や小料理屋で会合があって今朝は暫くぶりに朝風呂。気持ち良かった。このところ殆ど夜間の外出はしなかったが何ヶ月ぶりかで市内の飲食街に出かけると旧知の友と暫し話が弾みそれはそれで楽しいものです。
若い頃は舞台俳優、今は劇団をつくって活動しているA子さんは「今度は原子力事故をテーマに脚本を書いたの。見に来てね」と相変わらずの行動派ぶり。市長の弟Wさんとも久々の対面、発想の豊かさと自由人さは以前と変らず「あ、それね、佐竹氏のテレビドラマ化、前にも気運が起こったんだが難しさもあるんだ。今度ゆっくり話そう」。刺し身、から揚げ、湯豆腐、餃子、更には常連客が採ってきたばかりのシイタケの炭火焼きまで戴きましたが、締めのラーメン屋さんがもう看板になっていたのがチョッピリ残念でした。
宗教組織の真贋:簡単な判断基準
みちのくが始まる街からの通信 12:6
和歌山のもとはこちら会から「もとはこちら」(平井謙次著、致知出版社)が送られてきました。
心待ちしていた本です。副題は「誰も教えてくれなかった根の生き方」、帯には「NHKテレビラジオこころの時代に出演、朝日新聞:人にも登場」「生きるヒントがここにある。平凡の中にこそ真の幸せが・・・」国立循環器病センター名誉院長推薦とも。
一こまずつ大切に読んでいきましょう。
人が正しく生きるには心の持ち方など宗教的あるいは哲学的な考え方が肝腎です。ちょっと利口で真面目な方なら誰でもそれを求めます。だからでしょうか、そうした人の心を悪用して法外な利得を得ようとする詐欺的教祖と集団がはびこるのもまた事実です。私たちがその組織団体の真贋を見極める時最も大事な判断基準は、モノカネ名誉などをその組織や個人がどれだけ要求するか、ということが極めて簡単な目安でしょう。ご参考までに・・・。
大祭礼のこと
みちのくが始まる街からの通信 12:7
北の国は昨日から猛烈な寒さ到来で、我が街もあと30キロで福島県ですから北からの寒風が舞い下りて一日中寒い日でした。支店がありますマックスバリューの入り口には昨日から焼き芋屋さんが出店しまして香ばしい匂いが立ち込めていました。友人が大きな芋を2個ほど買ってきてくれまして支店本店間を処方箋関係の仕事で往復してます娘にあげましたらニッコリしていました。
今日は地元紙の茨城新聞コラム欄:いばらき春秋に編集幹部の朝の日課の一つにネットをチェックして世の中の動きを知るという話が載ってました。暫くぶりに茨城新聞のHPを覗いて見ましたら中々充実してました。旧知の友末社長や友人たちにも宜しくとメールを送っておきました。
さてその茨城新聞に先ごろ73年に一度行われる東西金砂神社の大祭礼(2003年3月)の話が載ってました。大祭礼は西暦851年に始まり今回で17回目。両神社の氏子たちが日立市の水木浜まで巡行してご神体を清め五穀豊穣を祈願する神事ですが千百年続く世紀の一大イベントに早くも注目が集まっています。地元の町長さんは「茨城県北を全国にPRする絶好のチャンス」と意気込んでいますが、憲法の政教分離とのからみで頭が痛い局面もありそうだ、という話です。
イベントの成功には膨大なお金がかかるのも事実でして、地元行政当局は公金の支出も当然考えられるわけですが、宗教団体に対する公金支出規制という憲法の制約をどうクリアしていくかこれからの課題だそうです。きっと妙案が生まれて素晴らしい大祭礼が出来ることでしょう。今から楽しみです。
忙中閑
みちのくが始まる街からの通信 12:9
昨日は私がふだん仕事をしています支店「健康相談室:クスリのかわまた」が今年最後の休日。キーテナントのマックスバリューの営業形態に合わせていますので、年間に12日しか休みなし。2000年も元旦から開局です。まさにエンドレステープが回っているようなものです。
昨日は休みを利用して本店の薬局開設届けの更新手続きに隣町の大宮保健所まで行ってきました。ついこないだまでは我が街:常陸太田にも太田保健所があったんですが、行政改革っていうんですか、統合されて面倒なことに隣の町まで保健所業務を処理に行かなきゃならなくなりました。
民生的な行政事務の簡素化よりももっと違う統廃合改革があるように思うのですが・・・。
さてせっかく行った大宮町。久慈川の自然をテーマに辰口親水公園の看板が目に付いたので、帰りかけ寄ってみました。川辺にあった蕎麦屋でザルを2枚平らげてから小高い山の頂上に鉄塔で建てた展望台に昇って見ました。小春日和の陽射しに久慈川の水面が輝き、奥久慈の男体山など県北の野山の稜線を望み、暫し忙中閑の安らぎを感じました。さあ、今年もあと20日。元気に頑張りましょう。
シクラメンで店内爛漫
みちのくが始まる街からの通信 12:10
職人気質の方に往々にしてありがちな性格に約束事を守らない、という欠点があるのでは、と思うことがあります。自分が取り組んでいる作品や作業の出来栄えに神経や意識を傾けるあまり、枝葉末節なことや他人との約束をコロっと破る、そういう意味です。私が毎年契約的にお願いしていますシクラメン裁培の青年T君もその一人かなと思っています。当薬局の恒例のシクラメンプレゼントセールのため、本日10時半までに第一回納品分を配達するように約束したのですが、催促の電話をかけてやっと午後3時近くに持参です。去年も同じことがありました。確かおととしも・・・。
いささか呆れ果てていますが、彼の作る作品はどこに出しても恥ずかしくない代物なので多少血圧が上がっても頼んでしまう私です。でも本音は約束事を守る芸術的な職人になって欲しいなあ。
ともあれ本支店とも明日から始まるイベントのシクラメンが所狭しとあでやかな花を咲かせました。
ちなみに電脳薬局のお客様は私の独断と偏見で、甘い基準でプレゼントいたします。当HPの保健薬と健康の大切さに掲げています滋養強壮剤など3万円以上のお求めの方に時価3500円のシクラメンを進呈します。詳しくはメールにてお問い合わせを。いやあ、今日はシクラメンの派手さに触発されて商売っ気PRしてしまったなあ。
初氷
みちのくが始まる街からの通信 12:13
愛犬ボブを連れての朝の散歩。2、3日前は自転車で走っていて鎖をとられてスッテーンコロリーン。疾走してきた車の車輪は危うく避けられ事無きを得ました。自分で言うのもなんですが、回転しながらの転び方も絵に描いたようにうまく何処も痛くありません。
さすがに今朝は慎重な自転車散歩でした。途中、板谷坂まで自転車、そこからは歩いて実父が眠る法然寺へ。今日の家内安全を願って水をあげ線香をあげますと一日がなぜか心豊かに送れます。しない日が続きますと駄目ですね、全てが不調になります。
今朝は今冬一番の寒さだったんですね、本堂前の水槽が凍っていました。今日は暫くぶりに板谷坂を登ってみました。佐竹藩時代は、見晴らしの良い坂の頂上に番屋を置いて周辺からの防備にあたったという史実がある坂ですが、今は毎朝、登校する児童たちの白い息が見られる坂です。
一緒に子供たちと登りました。自転車を止めてある坂の上からは、真弓山の頂が朝日を浴びて輝いて奇麗でした。
不愉快2件
みちのくが始まる街からの通信 12:14
この世の中、うまくゆくことばかりではない。生きてる限りトラブルや不愉快は常に押しかけてきます。今日はまず、例のシクラメン青年の約束ごとを守らないルーズさに苛立った。イベント用のシクラメンが残り少なくなってきたので昨日の正午過ぎ、電話をかけて配達を要請。まあ彼のことだから夕方にはなるだろう、とは思っていたが、夜になっても音沙汰なし。たまりかねて電話をすると受話器が上がってます、のサインで連絡の取りようなし。今朝は一番で車を飛ばし、裁培ハウスに行ってみると、従業員だけで判らず終い。こちらはイベント4日目に入ってお客様が一年間楽しみにしていたシクラメンが貧弱に数少なくては、とAM10時には補充しなくちゃならぬ。30分近く彼を待っても従業員も居場所すらつかめず、結局、微かに心当たりのある別の裁培農家を訪ねて急遽20鉢を確保した始末。午後になって連絡があったが私はピシリと「約束を守ることが大事だよ、配達できないならそれで電話をよこすとかしなければこちらはヤキモキするばかり。人間としての基本がなってない」。彼はあの性格を治さないと人生失敗するよ、きっと。
もうひとつ。11月22日に電話注文があって滋養強壮剤レオピンファイブを送付したYさんという女性。郵便振替えの入金がなくお電話しましたら、「お客様の都合でウンヌン」の例の使用不能状態。何ともいえないがどうも臭いですね。人間、無駄口はたたかずとも必要な口はきかねば誤解や溝が生じる(青年にいえること)、売買や取り引きは信義に基づいて正直に(Yさん)、そんなことを感じた日でもありました。
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