

水戸黄門様は元禄の頃、400種にわたる民間薬の効能手引書「救民妙薬」を出版しました。江戸の庶民に身近な薬草の効果と使い方を伝える画期的なセルフメデュケーション運動でした。この健康茶は黄門様ゆかりの当薬局が考案した健康茶です。韓国で愛されています双和湯に似てどなたにも呑みやすく、健康と美容に効果的です。 春夏秋冬、ご家族でおのみ下さい。
<双和元気湯ヘルスティーの作り方&呑み方>
やかんに水1200CC程度、紙パック1袋の薬草・生薬を入れ、沸騰したら中弱火で2、3分以上、煮詰めてください。5分以上煮詰めると濃くなります。網など濾し器で薬草を捨てポットに。お茶パックを使うと最適、パックもポットに入れれば成分に無駄なし。 夏は冷やしても美味しいです。
<ブレンドした薬草>